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zoom RSS 「いきなりステーキ」V.S.「やっぱりステーキ」・・・。

<<   作成日時 : 2019/03/26 16:37   >>

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到着したのが平日11:20にも関わらず、すでに満席で待ちは3組目だった。
待ち時間は10分強。
ワイルドステーキ 200g 1,130円(税込み1,221円)
ランチ設定でサラダ・スープ・ライス(大盛り可)がつく。
この付属のひとたちはお替り自由ではない。
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「大須deステーキ」でマイナスポイントとした点はここではなかった。
付属のひとたちは持ってきてくれるので皿の配置もくそもない。
調味料は卓上にひとりワンセット用意されている。
ステーキの焼き具合はレアそのものでの提供だった。
ただ同時に「大須deステーキ」でプラスポイントとした点もここにはない。
比較的ゆったり設定の「大須deステーキ」に対して、
ここは「やっぱりステーキ」同様に食べることに特化しており、ゆったり感はない。
また、無料のコーヒーの提供もない。
サイバースペース上では
「いきなりステーキ」でワイルドステーキ頼む奴wwwとバカにされている感じもあったが
肉質はそう悪くも無かった。
細かな評価をすると左側20%くらいはスジがあってナイフで簡単に切れんやん状態、
残り80%はスジなしで柔らかかった。
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むしろ見ていると常連はワイルドステーキ 450gを頼んでいるような感じで、
自分のあとに並んでいたにいちゃんは追加でさらにワイルドステーキ 450gを頼んでいた。
お替り自由でも自分の場合特にお替りしないので、
お替り自由ではないことはマイナスポイントにはならない。
では、「いきなりステーキ」のマイナスポイントは何か?
冒頭で出ているが、客多すぎ。
サーブしてくれるのは日本人従業員だが、
狭いカウンターでスマホで大声で電話しているじじいがいても注意するわけでもない。
ステーキがサーブされると「食べ方はご存知でしょうか?」とか聞いてくれるが
そんな余計なお世話してる場合じゃなくね?
券売機風の機械はあるが券売機ではなくて、来店時に受付番号を発行しているだけ。
受付番号を発行した客が店内にとどまったままでわらわらと立待ちしているのもすごくうざい。
なんであんな狭いところで立待ちさせているのかと。
どう考えても外で待たせるべきでしょ・・・。
最初の券売機パターンになれてしまうと最後の会計でのレジ待ちがすごく面倒くさい。
そして、もしかしたら日替わりで変更されるのかもしれないが、
「いきなりステーキ」のミックスべジ入りのスープより
「やっぱりステーキ」の卵が入っているやつのほうが自分の好みだった。
ステーキそのものはほぼ同等の評価ができると思うが
それ以外の点でのマイナス面がやや目立つので
「いきなりステーキ」V.S.「やっぱりステーキ」の勝者は僅差で「やっぱりステーキ」としておく・・・。




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