やっぱりステーキ池下店行ってみましたが・・・。

池下にやっぱりステーキの名古屋2店舗目が出来ていたので行ってみた。
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大須店は直営、池下店はFCということで同じ水準のものが出てくるのか不安だったが
ステーキの肉質的には違いはなかった。
ただ細かいところをいうといろいろ違う点があったのでレポートしておきたい。
まずはいい点から。
店長以外は外国人に見える大須に比べて、
池下で対応してくれたひとは日本人のおにいちゃんだった。
このひとニコニコ愛想よくてすごく感じのいいひとだった。
他のひとはよく見なかったのでわからないが、
よそのレポートを読むと店員さんは日本人とあったのでそうかもしれない。
もし何か頼みたいことがあったら、日本人なのでたぶん話しかけやすいだろうなと感じた。
テーブル席が奥にひとつしかなくカウンターが主体の大須に比べて
池下店の構成はカウンター8席、テーブル24席の32席となっており、
誰かを連れて食べに行くとするとまあ池下一択になりそう。Λ Λ
今回初めての訪問で混雑度調査はまだできていないが、
休みの日になるとひとでいっぱいの大須に比べて、
池下なので大須のようには混まないのではないだろうか?
そして?と思ったところ。
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大須ではたれを入れる器は裏返しにして重ねられているが、
池下ではなぜかカウンター席にすでにひとつずつ置かれていた。
いつから置いてあるのかは不明だが、
おきっぱというのは正直抵抗があるので、大須方式に変更してほしい。
また紙エプロンの収納方法もなんか変だった。
大須では紙エプロンは独立した入れ物に入っていたが
池下ではいろんなものが突っ込んである中に紙エプロンも入っている。
何がどういう風に入っていたかというと
手前に袋入りの紙製おしぼり、そのうしろに紙ナプキン、
さらにそのうしろに紙エプロンになっている。
おしぼりの後ろの紙がエプロンだと思って出したら思いっきり紙ナプキンだった。
(罠かよ・・・。)
これダメでしょ。
紙エプロンは大須と同じように別にしてください。
まあ開店2ヶ月なのでまだ試行錯誤の部分もあるかもしれないが
もう少し勉強してほしいという気はした・・・。
(いや半力で応援してますよ、マジで。池下にあるとすごく行きやすいので。